JR男鹿線 キハ40系&EV-E801系(ACCUM) 【4K撮影作品】【ブルーレイ】

JR男鹿線 キハ40系&EV-E801系(ACCUM) 【4K撮影作品】

品番:VB-6783

価格:税込4,950円

音声:リニアPCMステレオ/1音声

収録時間:125分(予定)

発売日:2020年3月21日

※情報は随時更新します。画像はイメージです。

 

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長く活躍するキハ40系と蓄電池交流電車・ACCUMで男鹿線を往復!

 奥羽本線・追分駅から分岐し、男鹿半島の先端・男鹿までを結ぶJR男鹿線。2017年にはJR東日本初の蓄電池交流電車・EV-E801系『ACCUM』が営業運転を開始しました。本格導入後は、長年活躍しているキハ40系から全て置き換えられる予定です。本作は新旧両車が活躍する姿を高画質で収録しました。  秋田からの男鹿行は国鉄形気動車・キハ40系。電化区間の奥羽本線を走り、追分から男鹿線に入ります。二田駅では秋田行の『ACCUM』と交換。日本海にほど近い松林の中を走り、八郎川橋梁を渡ります。秋田からおよそ1時間で駅舎を改築したばかりの男鹿駅に到着します。
 男鹿からは充電を完了したEV-E801系に乗車。パンタグラフを降ろし蓄電池駆動によって発車します。『なまはげ』をイメージしたカラーリングの『ACCUM』が非電化の男鹿線にモーター音を響かせて走る姿は興味深いものがあります。追分駅に着くとパンタグラフを上げ、通常の交流電車として秋田駅まで走ります。

撮影日 2018年12月5日 晴れ時々曇り一時雨
撮影車両 秋田→男鹿 普通1129D キハ40系
男鹿→秋田 普通1134M EV-E801系